ユニバーサルデザインで考える「誰もが楽しめる自然体験」

障害の有無に関わらず誰もが楽しめる自然体験をユニバーサルデザインの視点で設計。バリアフリーなアウトドアプログラムの構想を紹介します。

著者:柿野真吾(Ridge Circle 代表取締役)

公開日:2026/4/28

よくある質問

ユニバーサルデザインの自然体験とはどのようなものですか?

年齢や障害の有無、体力の差に関わらず、最初から誰もが参加しやすく楽しめるように設計されたアウトドアプログラムのことです。

Ridge Circleでは現在、どのような体験に参加できますか?

現在はすべてのプログラムが企画・準備段階にあります。誰もが安心して楽しめる自然体験をお届けできるよう、パートナー企業とともに構想を練っておりますので、今後の展開をお待ちください。

車椅子でも自然体験プログラムに参加できますか?

ユニバーサルデザインの視点で、車椅子の方も参加しやすいプログラムを構想しています。段差の解消やバリアフリー動線の確保など、ハード面の整備も含めて検討を進めています。